
「ツインソウル」飯田史彦
ツインソウルという魂の双子についてとても詳しく書かれた本です。
そしてそれ以上に興味深いのは、飯田教授が臨死体験した際の光の存在との会話です。
人は何のために生まれてきたのか、という根本に迫ります。
ものすごく深遠なメッセージがたくさん詰まった一冊です。
是非是非お読みください。
「あるがままに生きる」 足立幸子
すでにプレアデス星群タイゲタ星にお帰りになられた足立幸子さん。彼女の生前の講演会の内容を本にしたものです。これを読んだときの衝撃と感動は今でも覚えています。分かりやすくて、目からうろこで、わたしたちに大きな影響を与えてくれました。正真正銘のバイブルです。
「アミ 小さな宇宙人」 エンリケ・バリオス
フィクションですが、本当に著者はこの体験をしたのではないかと思うくらいリアルです。 読みやすくて、とっても心温まる、これからの人類の生き方の指針にもなる物語です。
「多くの人が、この本で変わった」 津留晃一
何度読んでも新たな発見があります。まさに今、この時代に必要な本ではないでしょうか。 既に津留さんは亡くなられてますが、ものすごく偉大な功績を残していかれました。感謝です。
「人は生まれなおせる」 あまちゆうと
本当に「楽しく生きる」ことを実践された故・あまちゆうとさんの遺作。人は生きている間に何度でも生まれなおせます。 そんな勇気と力を与えてくれるやさしい言葉がいっぱいです。
「ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門 」 カレン・キングストン
これを読んでかたずけを始められない人は、恐らくいないでしょう。 ものすごく為になりました。 部屋がガラクタで溢れていると、とんでもなく損をします!! 最後のほうは、とてもスピリチュアル性に溢れ読み応えがありました。
「ヒプノトラベル1~4」 堆木 庸, 榊 めぐみ
ヒプノセラピスト今西まゆみさんの実話です。退行催眠による癒しの数々に目をみはります。ハイヤーセルフやサブ・パーソナリティがバンバン出てきて素晴らしいメッセージを伝えてくれています。